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ガリガリ天パ親父の1000日連続ランニング挑戦記

何の取り柄もないガリガリのアラフォー親父が、雨の日も風の日も風邪の日も1000日休まず走り続けます

レース直前の刺激入れとアップ 連続ラン挑戦115日目

◼️連続ランニング115日目<目標達成まで残り885日>

1000日連続ランを目指してアラフォー親父の自分への挑戦!

 

最近、刺激入れという言葉を聞きます

🖥️ネットで調べると、レース本番直前(本番3~4日前)に短い距離を速く走る🏃💨ことが効果的な刺激入れである、とのこと

 

まあそんなことは一切考えたこともなかったのですが、そういえば最近気になる出来事が

 

2019年1月27日 神戸新春マラソン2.7km参戦

→帰宅後(レース2時間後)8kmラン㊗️2ndベスト

 

2019年2月10日 いぬやまランフェス3km参戦

→帰宅後(レース3時間後)4kmラン㊗️自己ベスト

 

レースから数時間後で疲れている状態😰にも関わらず、日々の練習ではなかなか記録できなかった好タイム🎆を連発!

なぜなんだ🤷‍♀️?

 

数日前ではないので刺激入れの概念とは異なっていますが、もしかすると速い全力ペースで走った後の方が、うまくスピードが出せるのかな?と思い始めています

 

というのもこの二回の出来事を振り返ってみると、大会後のランは妙に軽く足が上がり、いつもの腕振りをしなくても、思った以上に速く🏃💨走れたような気がします

 

そういえば、私は大会ではアップを一切しません

なぜなら本番前に100mでもダッシュ💨してしまったら、本番で最後の100m用の力を消費してしまう気がするので、とにかく冬眠中の熊みたいに🐻ジッとしています(100%の体力を全部残しておくんだ)

 

しかし今回の出来事は、この単純な考え方を改める必要があるよ!と言われているようで

ガソリンは消費した分、確実に残量が減っていきますが、人間の体は不思議🤷‍♀️です

 

話は本題とはズレてしまいましたが、今後は刺激入れまたはアップを取り入れてみようかなと考えています

刺激入れとアップは全く違いますので、自分の体にはどちらが合うのか?

他にも

筋トレ💪してから走った方が速いのか?

タバタ💪してから走った方が速いのか?

それは直後?数時間後?

 

まあ毎日走るので、自分の体で色々と実験してみます

 

 

 

◼️本日のランニング

 日時 2019/02/11(月)  17時

 距離 4km

 記録 0:16:48

 往路 0:08:33

 復路 0:08:15

 天気 曇

 体重 51.1

 体脂肪率 12.3

 内臓脂肪Lv 2

 骨格筋率 41.1

 基礎代謝 1357

 BMI  17.4


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■ランニング所感

結構、体中が痛いです

特に腹筋がズキズキと

レースって堪えますね

(じゃあフル走る人なんて、なんちゅうフィジカルの鍛え方なんだ😲)

 

■タバタ式トレーニング 2セット(4分間)
 ①バービー 
 ②ジャンプレッグカール
 ③ジャンプスクワット
 ④腿上げ
  ①~④を20秒→10秒休憩

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今日は苦しい

 

◼️本日の頂き物f:id:gudjohnsen2:20190211175026j:image


◼️本日の夕飯f:id:gudjohnsen2:20190211183924j:image

 

 

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